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しょうかい!!

mio氏

Author:mio氏
ニコ動やyoutubeでゆっくり実況プレイを
させていただいているmio(ミオ)と申す者です

【趣味】
・アニメ
・音楽(というかむしろボカロ)
・歌ってみた
・pcゲーム(フリーゲームとMinecraft)
・動画活動
などなど

【概観】
基本的に日常生活を日記にしてお送りします
なので、基本動画のうpについての更新はしません

【宣伝】
(ニコ動)
http://www.nicovideo.jp/user/19515079
(youtube)
http://www.youtube.com/user/mioakiyama023?feature=guide
(ツイッター)
akiyamamio023


カウンター!!


とけい!!


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提供とかもろもろ

けいおんのブログパーツは チャラっとさんからいただきました あと けいおんと禁書(とある魔術の禁書目録)はおすすめです!

私mio氏は


ぽぽぽぽ~ん!


暇?ならこれをしなされ


初音ミク神曲集(ランダム)


けいおん検定


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初音ミク!


ミクの方の時計も


秋山澪誕生日当日

はい、ども
最近進撃の巨人一巻買ってものすごい続きが
気になってるmioです
主人公どうなんのよ(´・ω・`)

さあ本日は言わずもなかれ我が嫁秋山澪誕生日
とりあえずおめでとう
そしてprpr

自分のHNmioも、けいおんの澪からとったんで
まああれだよね、おめでとうだよねw
何言ってんだろ俺

ということでちょいと画像を

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1302372367419.jpg
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a0098658_0222563.jpg
00132.jpg

最後のだけ画質悪いのは
たぶんサムネイルで強制的に画像縮小したからかな

ということで澪ちゃん誕生日おめでとう!そしてprpr( ^ω^)

碧瀬海月さん
> いぬぼくアニメイトで買ったらなんかもらいましたー
>
> アニメまだみてない(´・ω・`)

な、なにかもらった・・・だと・・・

俺もまだむ(´・ω・`)

あゆにゃん
> あぁー、あゆにゃんもいじる方だから分かる
>
> そうか、そう言う事だったのか!
>
> いぬぼく知らんぜよ。最近新しいアニメ全然見てない
> いっぱい見てた去年の1月が懐く感じる
>
> そういや最近初めてサイバーサンダーサイダー聴いた
> 東京テディベアも。聴いたらハマッた
> そういや、3DSの初音ミク。生まれて初めての予約した

いぬぼく面白いよー
主従逆転が苦手な人は止めたほうが
いい気もするけど

ほんと3DSで多いから
ミクは欲しいけど、3DSはいらないんだよなぁ・・・
どうしよ

yama
> 最近テストの点がマジヤバいwww
> まぁ勉強キライだからね(-_-;)
> っで最近ウォークマン買った!!

おお、アップル社のこの時代に
反撃するようなウォークマン購入
いいね~

五月雨
> これはヒドイww
> というかつい最近似たような光景を目撃したぞ
>
> いや、提案したのは俺なんだけども
>
> 例える(?)と
> 今回のmioの立場がその時の俺のような状態w

まさか同じ人がいたとはw
なんか空しくなるよね

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【特別枠】日笠陽子殿の御誕生日にあらせられる

一応カテはけいおんにしときましたmioです
そういえば今日は俺が一番好きな声優
日笠陽子の誕生日(`・ω・´)
ということで安直な画像祭り
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hiyotan.jpg
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色々とめんどくせぇのでここまででw
画像はみでてますんでクリックでw
それではひよっち誕生日おめでとう

【アニメ】けいおん3期キタァァァァァ嗚呼!!!

キタァァァァァァァァぁぁぁぁ!!!!
【速報】けいおんアニメ3期決定!!!
ソースがここだからあんま信用できないけど
とりまめちゃ嬉しいw
他の人とかならちゃんとしたソースあると思うけど
キャスフィの事情通鉄さんが言ってたから
たぶんほんとだと思う
じゃあ本買ってきてから
ソース探します

餌に群がる鯉のように

どうも前回の記事で調子乗りすぎたmioです


今日は親がなかなか上に行かせてくれずに
そのまま下で夜寝しrたっら次第
掲示板住人さんスマソm(_ _)m

まあタイトルどうりなんですが
今ヤフオクでけいおんの戦利品をめぐって内戦中
いや、気持ちわかるよ
わかるけども
自分で戦争行ったほうが資金面楽だぞw
といいつつ澪グッズだったら管理人も群れじまざりそうなw
あと一番くじあるしなにより
あんたら生活は・・?
中学生の私でも心配になってくるw
この前の戦争のときはATMで引き落とししてた英雄もいたw
あとファンクラブの情報で
憂の水着フィギアが今年5月に発売予定
詳細、画像などは結構遅くなるかも

コメ返も明日まとめて

澪 「青・・・鬼・・?」

暇なんで短編のss書きます

澪 「青・・・鬼・・?」



とある無人の館、そこにはお化けが出るという噂があった
部活終わりの帰り道、律が入ろうというので
みんな行くそうだし、ノリでついてきてしまった
唯 「へ~、中は思ったよりきれいだね~」
澪 「な、なぁ、もう帰らないか?」
律 「なんだよ澪ー、ビビッてんのか?」
澪 「そういうわけじゃ・・ないけど・・」
パリン!
なにかが割れるような音が館中を埋める
一同は驚いたが、なぜか私からこんな台詞が自然にでていた
澪 「お化けなんているわけないじゃん、ちょ、ちょっとたしかめてくる」
私も意味がわからなかった、本能ででたかんじだったがいまさらもどれなかった
ムギの気をつけての言葉さえ耳に入らなかった
中をのぞいてみるとただ皿がわれただけだった
みんなに証拠を思って、破片のひとかけらをもちながら戻ると
澪 「い、いない・・?」
そこにはだれ一人としていなかった、あるのは己の恐怖だけとなってしまい
泣きそうになったが、どうせドッキリだと自分に言い聞かせ、上へのぼった
適当に部屋をめぐっていると、中にあるタンスから音がしたのであけてみた
そこにあったのは恐怖で顔がくずれた律の姿だった
律 「ガタガタガタガタガタガタ」
澪 「おい、律、どうしたんだ?」
律 「ガタガタガタガタガタガタ」
澪 「・・・バカ律」
そういい残して去っていった、だが部屋を出た瞬間私は硬直した
そこにはレスラーのような巨体で、体は全身ブルーベリー色
顔は恐ろしいにんまりとした顔の化け物が立っていた
私はそこで本能的な恐怖を感じた
澪 「いやぁぁぁぁぁ!!!!」
気づいた頃には無我夢中で走っていた
幾度となく部屋をめぐり、やっとまいたようだった
澪 「はぁ、はぁ、なんなの・・あれ・・」
そうすると目の前に心配そうな目でムギがこっちをみていた
紬 「澪ちゃん大丈夫?」
澪 「なんとか」
澪 「ムギ、あれなんだかわかる?」
一瞬間をおいて、こう答えた
紬 「あれは青鬼よ」
澪 「青・・・鬼・・?」
紬 「そうあれはね・・・」
そう説明してた瞬間だった
ムギの体はもう存在していなかった
あるのは床一面に広がる鮮やかな赤色だけになっていた
意味がわからなかった、だけどはっきりしていることがある
ムギがいた場所に、あの「青鬼」がいること
澪 「また・・か」
落ち着いたそぶりをみせるも
私の頭のなかは恐怖と悲しみでいっぱいだった
あのムギが、いつもおしとやかで
軽音部のことを暖かくみていたあのムギが
悲しみに押しつぶされそうになりながら必死に逃げた
気づいたらさっきの建物とは反対にオンボロで汚く暗い建物へ入っていた
澪 「別館?」
建物の前の立て札を読みながら中へと足を進めた
少し探索しているうちに
律にあった
あの時律は恐怖で何も言えず、ただただ怖かったのだろう
それなのにバカといってしまい
すぐ謝罪しようと思ったが、律が切り出した
律 「ごめんな・・・澪・・」
澪 「律が謝ることじゃない、そして・・ムギが・・」
律は泣きそうになっていた私をみて悟ってくれたらしい
本当は律も泣きたかったのだろう
だが、泣かないのはやっぱり律なんだな
律 「ごめん、本当にごめん」
私は律を責めまいと、言葉をだそうとしたが律は続けた
律 「私が行こうなんていったばっかりに、
   どうせあの化け物につかまって殺される
   そう決まってるんだよ・・・
   うわぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
澪 「律!」
そう叫んで律は部屋を飛び出した
律の後を追ったがもうどこかへいってしまったらしい
一旦落ち着こうと思い、部屋に入ったそのときだった
律はロープを通して宙に浮いていた
ギィギィとなってる音が私の感情を消してゆく
もう涙さえ出なくなっていた
もうあの頃に戻れない
あの放課後お茶を飲んだり
練習したり、合宿もいけなくなってしまった
その私の乾いた感情は残された唯を捜し求めた
唯は別館の奥にいた
唯 「あ、澪ちゃ~ん」
澪 「ゆ・・い・・」
私は泣きそうになった
捜し求めていた宝がやっとみつかった
そんな気分だった
唯 「よかった~、だれもいなくってさぁ~」
唯の明るい笑顔をみていたら
報告なんてしたくなくなった
というかするべきではない
そう思い、私は唯と行動することになった
私は唯といろいろなことを話した
将来、好きなもの、音楽
それはもう人生で一番楽しかったかもしれない
こんな状況だからなおさらだった
だが、そんな幸せな時間も終わりを告げた
そう、青鬼だ
唯 「あーこの人か~」
澪 「唯!危ない!」
だが唯は耳にもいれなかった
目の前まで行くとこんな台詞を言った
唯 「じゃあね、澪ちゃん」
ニコッと笑うと唯はもういなくなった
私は精神の崩れる音を感じた
もうなにも感じない
なにも思わない
それだけだった
しかし、唯は制服のポケットに
玄関の鍵を入れていた
唯が「生きて」といってるのかもな
そうフッと笑うと
全速力で走った
玄関の鍵をすばやくあけると
外へでた
もうアイツは追ってこなかった
澪は家へ帰り、遅くなったことをこっぴどくしかられた
部屋へ戻ると、入部記念にとった写真を抱いた
もう戻ってこないあの日常を思い出しながら・・・

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